10年前に書いていたこと

こんにちは。
これですね・・・・どうなんでしょうか?聞いた話ではかなり難易度が高いそうですが・・・でも私(独身なんです!)の結婚式ではぜひやりたいです!(それも自分で)それより何より、シャンパンといえば、私は進水式を連想します。これにはいわれがあり、バイキング時代の遠い昔、人柱を進水式に使っていたそうなのです。それでは残酷と赤ワインに変わり、やがてシャンパンになったそうなのです。綱を切るとシャンパンのボトルがはじけて甘い香りが一体に漂うあれです。そしてくす玉です。進水式のときにくす玉がはじけ無数の風船と紙テープが舞う・・・・最高の光景ですね。これもやはり人柱と関係があるようなのですが・・・そこまではよくわかりません。でも進水式は一度見に行く価値がありますよ。私は造船所に比較的近いところに住んでおり、何度か進水式を見に行って感動の光景を生で味わったことがあります。いつか進水式をモチーフにした結婚式のプロデュースをしてみたいです。・・・新郎新婦がピラミッド状に積まれたグラスにシャンパンを注ぐと、会場全体に仕込んでいたスパークバルーンがはじけ、中から無数の風船と紙ふぶきが舞う・・・いつかはやってみたい!やってみせる!!!
こんなことを、2003年とあるブライダル関係の掲示板に書いていたのですね…
あれから10年…

10年余りの間にこれだけのことをやってきました…
さて問題です。
この動画を最後まで見てください。
一体いくつの風船が合計で舞っているでしょうか?
近似値の問題ですので、近い数字の方には何かいいことがあるかも…
そしてピタリ賞の方には…
バルーンウェディング無料!?

2 thoughts on “10年前に書いていたこと

  1. ピンバック: 数多くの門出を彩ってきたものとして | ふうせんでつたえたいこと

  2. ピンバック: 数多くの門出を彩ってきたものとして | ふうせんでつたえたいおもい

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください